個性を自立力にするために興味を広げるべし

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大作だけがゲームじゃないぞ!ゲームを作りたい中高生はバカゲーに学べ!(とりあえず5作品)

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バカゲーとは、数千万円のコストを投じて作る大作ゲームとは対局の、1人〜数人でつくるショボくも愛すべきゲームのことです。コストが掛けられない個人プログラマーが、バカなゲームのネーミングで勝負している作品とも言えます。ゲーム作成に憧れる大作志向の中高生に是非参考にして欲しい作品を紹介します。基本的にナンセンス、シュール、そんな作品が多いです。大作だけがゲームじゃないぞ!

 

 

McPixel(マック ピクセル)

20秒以内に何かをしないと爆弾が爆発するゲームです。ゲーム実況を見ていると、ゲームのルールを理解することすら難しいようですが、最初の1回をプレイする分にはワケがわからなくて楽しそうです。

 

 

おやじ観察キット

土に種をまくとおやじが生まれるゲーム。与える栄養によって異なる種類のおやじが生まれる。感じとしては進撃の巨人に出てくる巨人みたいなイメージのキャラクターですね。

 

 

100万歳のババア

おばあさまが100万歳になるまでトレーニングを続けるというゲーム。細いおばあさまがトレーニングを積んでどんどんマッチョになっていくという。タイトルだけで吹いた。

 

 

 

うんこが漏れないように我慢しながらトイレへ向かうゲーム

タイトルのままのゲームです。お腹が痛いキャラクターを操作してトイレまで走ります。道の途中で人が行ったり来たりして、なかなか進めません。お腹が痛くなりやすい男子がプレイすると感情移入できることまちがいなし。

 

 

納豆道

納豆をかき混ぜるスマホ用のゲーム。タレや刻みネギを入れながら制限時間内にいい感じに納豆を混ぜます。混ぜ方にも色々とあるみたい。究極の納豆を作る。

 

 

以上、ざっと探してみたバカゲーでした。ネットで「バカゲー」と検索しただけでたくさん出てきますので興味ある人は探してみましょう!

 

 

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