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個性を自立力にするために興味を広げるべし

個性を自立力にするための子育てや教育のやり方について発信しています。発達障害の成人向けの話題も発信してます。クエストスクール代表荒川の個人ブログ

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・【随時更新】これまでに読んできた子育てや発達障害の周辺の本20冊以上
・子どもと一緒に見たいアクション成分高めのオススメ映画10作品以上(対象年齢別。ときどき更新)

【随時更新】これまでに読んできた子育てや発達障害の周辺の本20冊以上

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私が過去数年間に読んだ、子育てや発達障害とその周辺に関して書かれた本をリストアップしました。何百冊読んだのかもよくわからないのですが、とりあえずブックオフに売られていかずに残っている本たちです。(順不同)

 

 

 

目次
想像力がちょっと弱いと、何が起きる?
「お名前は?」
「ご住所とお名前は?」
クイズ、なぞなぞ、知育テスト
カレンダーを捨てに
想像力がちょっと弱いと、何が起きる?2
モンダイな想像力と心配ごと
うそって何?
嘘つきネズミの告白する、前科の数々
書きはじめたはいいけれど…
「ゼロ日坊主」の罠
子どもと同じ
梅毒かと思った
「途中経過」の発見

 翻訳家であり、アスペルガー症候群の当事者でもあるニキ・リンコ氏の、ご自身の「間違った想像」について明らかにしてくださっている内容。アスペルガー症候群の障害の一つである「想像力の障害」をさらに3つに分類し、①想像が不足している、②想像が間違っている、③想像が過剰である、という特徴があることを考察しています。想像力の障害をこのように捉えられると、私自身の子どもや中高生に対する理解が深まります。理解が深まると対応の幅も広がります。

 

 

 

 

 

自閉症スペクトラムの人がその能力を十分に生かしながら適職を見つけるための仕事の考え方、障害のとらえ方などをわかりやすく解説。保護者や進路担当教師、ハローワーク職員、障害者職業カウンセラー、ジョブコーチなどにも役立つ「職業ガイダンス」―。

自閉症スペクトラム障害に共通する特性とは何か、同じ自閉症スペクトラム障害の人でも異なっている特徴にはどんなものがあるのか、それらの特徴をどのように有効活用する術が考えられるのかについて書かれています。

 

 

 

 

本書は、UCLA神経精神医学研究所のペアレントトレーニング(親訓練)・プログラムから生まれたもので、子どもを頭ごなしに怒鳴り散らさなくても、子どもの協力が得られる技法を提供している。その技法を著者は「道具」と呼び、「これら道具は、あなたがしてほしい行動を増やし、してほしくない行動を減らし、許し難い行動をなくすための助けとなる」と説く。そして、5つのステップを設け、してほしい行動を増やすための「ほめること」、してほしくない行動を減らすための「無視する方法」、協力を引き出すための「選択」と「予告」、許し難い行動をなくすための「指示」「警告」「罰」などについて、具体的な場面を想定しながら解説している。

「ADHDの」という言葉がタイトルについていますが、私から見ると子育てをする際の指針となるような内容に見える本で、かなりオススメです。何を受け入れるべきか、何を受け入れてはいけないのか、そしてそれぞれの子どもの行動に対してどのように対応すれば良いのかについて具体的に理解することができます。

 

 

 

 

  

強い人間になりたい。幸せになりたい。たとえ障害があっても。他人より時間がかかっても。アスペルガーの著者が、意志と支援の力で社会人としての幸せをつかむまでの記録。

 こちらは作家でアスペルガー症候群の当事者で藤家寛子氏の本。以前レビューを書いたのですが、地道な努力をすることのかっこよさを示してくださっている本でした。どんなふうに調子を崩し、どんなプロセスで回復していったのか、どのようにして周囲に力添えをしてもらったのかについて詳しく書かれているので、当事者の方の参考にもなる本です。

 

  

 

  

わたしってそんなに「変でおかしな子」なの?幼い頃から、周囲の誰ともうまくつきあうことができず、いじめられ、傷つき苦しみ続けた少女―。家族にも、友達にも、学校にも背を向け、たった一人で自分の居場所を求めて旅立った彼女が、ついに心を通い合わせることができる人にめぐりあい、自らの「生きる力」を取り戻すまでを率直に綴った、鮮烈にきらめく、魂の軌跡の記録。

こちらは海外の自閉症の当時者ドナ・ウィリアムズ氏の本。生まれてから本を書いている時点までの自分から見えていた世界について書かれています。私がこれまでに読んだ他の当事者本になかった内容として注目したのは、ウィリアムズ氏が小学生の時に大好きな友だちに対して毎日イヤガラセのようなことをしてしまっていたという描写。当時はコミュニケーションのやり方が分からず、大人になった時点から振り返るととんでもなくひどいことをしてしまっていたと回想しています。いわゆる「問題行動」に対する見方の幅を広げるための一助となりました。

 

 

 

  

43歳で、著者は「ディスレクシア」だったと知りました。この本は、「読み書きができない」著者が、妻の助けをかりながら、一生懸命書いたものです。

こちらは学習障害の当事者の方の本。成人して何十年も経ってから、 奥さんが読んでいた学習障害の本を読んで、自分が学習障害というものに苦労してきたのだということを知ったという実話です。

「もっと早くに自分のことを正しく知ることができていたら」

「自分と同じ苦労を、子どもたちにさせてはいけない」

そういう思いで書かれた本です。どのような点で困っていたのか、困っていたことをどうやって自分で「ごまかし」てきたのか。学習障害のある方の世界の見え方について理解する役に立つでしょう。

 

 

 

  

第1章──発達障害は治るのか
第2章──「生まれつき」か「環境」か
第3章──精神遅滞と境界知能
第4章──自閉症という文化
第5章──アスペルガー問題
第6章──ADHDと学習障害
第7章──子ども虐待という発達障害
第8章──発達障害の早期療育
第9章──どのクラスで学ぶか―特別支援教育を考える
第10章─薬は必要か

こちらは10年近く前に、特別支援教育の大学院受験をする際に読んだ本です。杉山医師の指摘で非常に重かったのは、子どもは成長とともに幼稚園、小学校、中学校、高校、大学または社会、というふうに生活する場所が変わっていく。多くの場合、子どもをその学校の中で過剰適応させることになるが、学校を卒業した後に起こっている問題を先生たちは知らない。したがって問題が起こらないような是正措置がなされにくい、という指摘。今でも、私自身が教育する立場として肝に銘じている内容です。

 

 

 

  

本書は、ひきこもりの定義に始まり、原因や不登校との関連、治療の目安や選択基準、家族の接し方、社会的サポートなど、事細かに質問項目を設定している。特に印象深いのが、インターネットとの関連性だ。インターネットをやったらますます引きこもってしまうのではないか、という問いかけに対し、著者は、直接話すのが苦手な子でもメールを通してコミュニケーションが取れることや社会との接点を回復する窓口として大きな意義を持っている、と肯定している。豊かな専門知識と、ひきこもっている人たちへの温かいまなざしが、単なるマニュアルではない1冊に仕上げている。

ひきこもりに関するQ&Aが書かれているのが本書です。目次には、治療にあたっての親の覚悟、コミュニケーションのとり方、家庭内暴力への対応、生活上のトラブルの解決法、ひきこもりの治療とは、他、充実した内容になっています。分量が多いので全部を読むというよりも必要なところだけ辞書的に読むような使い方をしても良さそうです。 

 

 

 

  

脳の血流パターン別に「うつのタイプ」を特定し、それぞれのタイプに応じた対処の仕方を探る。食餌療法、運動療法、サプリの服用など今日から自分でできるうつ対処法満載。「脳画像でみる「うつ」と「不安」の仕組み」の続編。 

こちらはうつ病と不安障害のメカニズムを、脳の部位ごとの活動パターンから読み解いて治療を行っている医師による本。私自身の症状である、周期性のパターン、過度に甘いものを欲する時期がある、が季節性うつと一致するのがこの本でわかって、いろいろと対策を打って調子を維持できるようになりました。関連記事はこちら。体験レビュー、SPECTで脳画像診断:発達障害やうつの症状がわかりやすいね

 

 

 

 

ADDの人は、パソコンでいえばメモリやディスク容量、処理速度が不十分な状態である。プログラムをうまく走らせるためには、まずパソコン本体を修理し、改良してやる必要がある。脳の機能を高める治療がそれにあたるのである。ADDの脳の機能を最大限に高めるには「生物学的治療」(食餌療法、有酸素運動、薬物療法、ニューロフィードバックなど)、「心理学的治療」(コーチングなど)、「社会的治療」(しつけ、対人関係のスキルなど)をバランス良く行っていくことが大切である。
たとえば食餌療法で高タンパク、低炭水化物食を推奨したり、薬物療法では、毎日決まった量のアデラールやリタリンの服用を推奨したりするなど、かなり細かい指示が出されている。なかでも興味深いのは、ニューロフィードバックである。これは頭皮に電極をつけて、脳波の周波数とパターンを調べる。測定された脳波はモニターに表示されるので、患者はこれを見ながら脳波をコントロールする訓練をするのである。発展途上の技術なので、これからが期待される。
「心理学的治療」のコーチングは、専属のコーチの指導の下、前向きな発想を持ち、人生の目標に向かっていく新しい治療法である。また、「社会的治療」では、親や教師の子どもに対する接し方が記されている。

前述のうつ病の脳画像に関する本の著者が書いている本です(現在は絶版のようで古書が高騰。私は英語版読んだ)。食事や生活の仕方を気をつけるだけでも少しずつ症状をコントロールしやすくなっていきます。

私はうつとADHDの両方の本を読み比べて、脳のどの部位がどのような組み合わせで過活動・低活動になると、どんな症状が出るかをまとめてみたりなんかして楽しみました。

 

 

 

 

  

私たちは、1997年の酒鬼薔薇聖斗による犯行に戦慄し、2000年の「17歳の犯罪」を経験し、動機の理解できない少年凶悪犯罪の数々に驚きを持ってきた。
2014年になった今でも、その犯罪と動機を理解し得ないままだ。しかし、10年あまりの歳月が過ぎ、これらの事件を見返してみると、アスペルガー症候群という鑑定結果や診断が下された事件が多いという点に気づかされるのだ。
本書では、アスペルガー症候群の特性と犯罪に関係があるのか、という疑問に、現在まで積み重ねられてきた科学的知見に基づき、できる限り答えようと思う。

発達しょうがいの特性の他にどんな不運が重なったときに、重大な問題が生じうるのかについて考察されています。発達障害疑いの子どもを育てている親としての立場からも非常に気になるテーマです。 

 

 

 

  

自閉症の人たちは、法が守れます。きちんと彼らに合った教え方をすれば。障害のある子どもたちが一人の善良な社会人として生きていけるように育てている方たちのために書いた、裁判の記録。

こちらは実際に自閉症と診断されている成人当事者の方にデマを流されるなどの被害を受けて裁判を起こした浅見淳子氏の著書。障害や診断があるかどうかに関係なく、それ以前の一人の人間として公平に「安心して幸せに暮らす権利」を享受することの必要性に言及されています。自閉症スペクトラム障害の人の最大のリスクは「周囲から大目に見てもらって、誤学習を積み上げること」という指摘は非常に意義深い。

 

 

 

 

「運動で脳が甦った!」──驚きのエピソードが満載
「こんな運動をしよう」──各章ごとに最適な運動を解説

「脳を活かす~」式の本が巷に溢れていますが、最新の脳科学が証明する身も蓋もない事実はズバリ──「運動すれば脳はよくなる」のです! しかもさまざまな面で。運動は、体のためよりもまず第一に脳のため。これは、あなたの人生を変える一冊です! 

体調と心の調子の管理のために、今日から少しずつできることについて調べていたときに見つけた良著。抗うつ薬と心拍数を上げた運動を比較した時の、うつ症状・不安症状の減少度合いは同等だったという研究結果など、運動の重要性をこれでもかと説明しています。詳しいレビューはこちら。脳を鍛えるには運動しかない!を読むと不安・うつの特効薬になる運動の仕方が分かる

 

 

  

 

排泄・睡眠などの不具合に悩むことが多い発達障害の人たち。 どうしても「いい姿勢」が続かない発達障害の人たち。 そういう不具合は治らないものだと、決めてしまっていませんか? 自分の、そしてお子さんの身体に、これまでより少しだけ気をつけるだけで、驚くほど不具合が解消されていきます。 それはもちろん情緒の安定や、学習成果につながっていきます。 「コンディショニング」を療育に、自分の生活に、役立ててみましょう。 神田橋條治先生 推薦! 「脳と身体は直結している。身体が楽になれば、脳が楽になる。その方法がここにある」 神田橋條治(精神科医)

どうやら発達障害のある人は、体の一部が極端に緊張していることがあるらしい。そしてその緊張を緩めてあげると日常生活が過ごしやすくなってハッピーに過ごせるらしい。本書では緩めるための方法論がいろいろと示されています。詳しいレビューはこちら。発達障害における「ゆるめる力」の重要性がわかってきた:体の作り方・ゆるめ方の専門家栗本啓司氏の実演は良かった

 

 

以下はまだコメント書けていません。ヒマを見て少しずつ書き足していきます。

 

 

  

 

自分のからだを好きになろう
男のコの心とからだを知っておこう
失敗しないA・B・C
女のコが避妊の主役になろう
悲しいけれど中絶という選択をする時がある
誰だってかかる可能性のある病気=STIとエイズ
からだのトラブル乗り切りノート

 

 

 

  

アスペルガー症候群の夫婦が、歯に衣着せずに教えてくれる―清潔や外見の初歩的なことから、男女交際、恋愛、セックス、避妊、感染症、性犯罪まで、自らの経験から実用的なアドバイスが満載。映画『モーツァルトとクジラ』の原作者が贈る「性と恋愛」のバイブル。 

 

 

  

自己肯定感をはぐくむためには、いつ、誰が、どのように説明したらよいのか?周囲と違うと気づき始めた子どもへの“説明という支援”の実践本。子どもに合わせて活用できる説明文テンプレート付き。 

 

 

  

あなたの存在は「まちがい」でも「にせもの」でもない。自閉症研究の世界的権威と第一線の専門医が、「当事者のあなた」にいま伝えたいこと。アスペルガー症候群、自閉症について学ぶ手引書。

 

 

  

 

 コジマジックさんの整理&収納術を取材するなかで感化された私は、部屋にためこんでいた「いらないモノ」をどんどん処分しました。持っていた本やCDも、ほとんどをリサイクルショップに売りました。部屋中を探したところ、読み終えてから何年もたった小説や漫画、もう聴かなくなったCDが計200点以上も集まり、その買取金額は約1万5,000円分に。部屋も気分もほんとうにスッキリして、半年経ったいまでもリバウンドしていません!

 

 

 

 

 

 

 

 

  

自閉症児が自分をとりまいている世界や情報を理解して、安心して自主的に行動し振る舞い、学習や生活することができるようにするためには、どうしたらいいのか、TEACHCHプログラムによる構造化の実際がイラストで示されているビジュアル図鑑。  

 

 

 

 

 いじめに立ち向かう方法
1 “いじめかもしれないこと”にあったときに、何を考えるか
2 “いじめかもしれないこと”にあったときに、何を、どのように言うか
3 “いじめかもしれないこと”を報告する
いじめに立ち向かうために(まとめ)

 

 

 

 

  

いじめは、当事者のその後の人生に大きくネガティブな影響を残す重大な問題。いじめの対象になりやすい発達障害の子どもたちにスポットを当て、いじめ防止のための10の具体的な行動計画を提案する。

 

 

 

  

 

 子どもの心や行動、発達の問題とみなされる状態の背後に、母親の病が隠されていた!うつや不安障害、パーソナリティ障害や依存症など、近年増加する子育て世代の心の病。不安定な親に育てられる子どもたちは、どのような精神状態にあるのか。発達や人格形成に影響はないのか。どうすれば乗り越えられるのか。これまで見過ごされがちだった「機能不全に陥った母親とその子どもたち」の現実を検証、克服の道を探る。

 

 

 

 

  

パーソナリティ障害とは、偏った考え方や行動パターンのために、家庭や社会生活に支障をきたしている状態のこと。愛を貪る、賞賛だけがほしい、主人公を演じる、悪を生き甲斐にする、傷つきを恐れる…現代人が抱える生きづらさの背景には、ある共通の原因があるのだ。本書は、境界性、自己愛性、演技性、反社会性、回避性など、パーソナリティ障害の10タイプそれぞれについて、克服や援助の際にポイントとなる点を具体的に記す。精神医学的な観点から書かれた生き方術の本。

 

 

 

 

 

第1章 愛着障害と愛着スタイル
第2章 愛着障害が生まれる要因と背景
第3章 愛着障害の特性と病理
第4章 愛着スタイルを見分ける
第5章 愛着スタイルと対人関係、仕事、愛情
第6章 愛着障害の克服

 

 

 

 

  

《1.本人(その1) 自分がダメに思えるとき》

《2.本人(その2) わからないから不安になる》

《3.家族 見守るってどういうこと》

《4.本人(その3) 回復への道を歩みだしたとき》

《5.本人(その4) 歩みを社会復帰につなげる》

 

 

 

 

 

 ADHDの人々に対する福音の薬なのか?それとも麻薬同然の危険な薬なのか?バランスのとれた一冊です。リタリンに関して、いたずらに心配や不安を煽ることはなく、かといって、過剰な信奉も薦めていません。日本でもリタリンの使用量が増加している今、リタリンを服用する子どもをもつ親御さんや、服用している方々に役立つ本になることでしょう。

 

 

 

 

支援者向け

 

 

 

  

 私たちは自分達の行動を科学的にマネジメントし、社会や組織や個人の、様々な問題を解決することができる。そのための実践的な考え方を紹介。自費出版の「パフォーマンス・マネジメント入門」を再編。

 

 

 

 

行動変容法の基本となる原理を解説し、人間の行動に環境事象がどのような影響を及ぼしているかを理解できるようにし、行動変容法の技法や手続きを説明した、人間の行動を変容する方法についての理解を深めるテキスト。 

 

 

 

  

 幼少期に形成されたネガティブなスキーマに焦点を当て、その成長が健康的ではなかった境界性パーソナリティ障害や自己愛性パーソナリティ障害をはじめとするパーソナリティの問題をケアしていくスキーマ療法の全貌を述べる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 伝統的なものから最新の知見に基づくものまで、治療場面ですぐに役立つ認知療法を紹介。認知療法における対話やエクササイズのすべてを、あえて“技法”という視点からとらえ、実際の活用法や、そのための工夫を示す。

 

 

 

 

第1章 発達、第2章 知覚、第3章 注意と意識、第4章 運動、第5章 記憶、第6章 情動、第7章 言語、第8章 社会脳、第9章 四つの劇場、第10章 ケアと栄養

 

 

 

 

1章 接し方の基本編

2章 伝わる方法の基本編

3章 家の中の工夫編

4章 おでかけの工夫編

5章 学校・園生活の工夫

6章 学習サポート編

7章 育児を頑張り過ぎている時の対処法編 

 以下でレビュー記事も書いています。

 

 

 

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